Mac OS用 画像処理ソフトウェア「GraphicConverter」

■こちらは、2018年10月18日に投稿された記事のため、情報の内容が古い可能性があります。

ユニポスWEBサイトに、Mac OS用 画像処理ソフトウェア GraphicConverter のページを追加しました。

GraphicConverter は、アマチュア写真家からプロのデザイナーまで、世界150万人以上のユーザーに利用されているMacOS用画像処理ソフトウェアです。約200種類の画像形式のインポート、また約80種類の画像形式へのエクスポートに対応するほか、使いやすい画像ビューアや画像編集ソフトとしての機能も備えています。

マルチリンガル仕様で、日本語にも対応しています。

【GraphicConverter 機能の一例】

インポート&エクスポート機能
– 約200種の画像形式のインポート、約80種の画像形式へのエクスポート
– 画像のカタログデータ作成 (WEB/HTML、印刷、画像ファイル)
– カメラから直接の写真インポート (RAWも可能)
– スキャナ用TWAINインターフェース

画像構成&ワークフロー管理
– グラフィカルなファイルと画像ブラウザ
– スライドショー機能
– バッチ変換処理
– AppleScript対応
– 顔検出

画像編集
– 明度やコントラストなどの調整機能
– WEBでの使用に向けた画像の調整と作成機能
– 基本的な画像編集機能
– エフェクトやフィルタなどの高度な画像操作機能
– プラグイン・アーキテクチャ
– ColorSync と ICC profiles によるカラーマネジメント
– 3Dイメージへの対応

互換性
– さまざまなMacOS バージョンの最新テクノロジに対応
– JPEG2000形式に対応
– 12言語のマルチリンガル仕様 (日本語にも対応)